| 年齢 | 39歳 |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 現住所 | 兵庫県 |
| 現在の職業 | |
| 保有資格 | 中国語検定4級 普通自動車第一種運転免許 TOFLE 420点 |
| 職務経歴 | なし |
| 自己PR | 私の強みはチャレンジ精神とまじめさです。普段、学校や友達との約束に送れていく 事はめったにありません。また何かに没頭すると継続的に続け、のめりこむ性格で今 まで書道・空手・サッカーなどの習い事をしたり卓球を部活でしてきましたが、全て において何かしらの賞を受賞したり、成績を残すなどやり始めるととことんやるタイプです。 私は去年の夏1ヶ月間、あしなが育英会が運営する「あしながウガンダRainbowhouse」にてHIV/AIDSで片親もしくは両方の親を亡くした子どもたちに対して行われている「心のケアプログラム」に参加してきました。 Rainbow house の寮に入りそこで他の日本人やドイツ人のボランティアの方々と生活し、毎週日曜日にホールで年齢別で開催されるケアプログラムに参加しました。そこでは現地スタッフから子ども達へどのようにして自分の身を守るか、困ったことがあったらどうするべきか、コミュニティーの存在などの講義があり、間にゲームを挟みワークショップをして今日聞いたことや感じたことをフィードバックする活動でした。私たちはその中のゲームの部分やフィードバックの部分で参加し、日本のゲームを紹介したり、現地のゲームをしたりし、集団で何かをする難しさや大切さを子ども達に伝える活動をしました。また帰国直前に年に一回のキャンプがたまたま時期的にかさなり、そこでやるダンス発表の練習の補助、スタッフ一同で行う劇の中で行うソーラン節を現地スタッフに教える活動もしました。普段はRainbow houseにくる子どもたちと話をし、その中で現地の言葉を教わったり逆に日本語を教えたりと文化交流する中で次第に子ども達にと仲良くなり、学校の悩みや家庭の悩みを相談するようになったり、私を家に招待してくれるようになり、次第に距離が縮まりました。そして家庭訪問を定期的にするようになりました。そこではRainbow houseでは見ることのできない子ども達の顔があり、また家庭での問題や生の生活環境をみることができ、そこで発生する問題について一緒に考え解決への道をさがしました。また私はある女の子の家に1週間ホームステイし、朝から晩まで家庭生活を体験する中でウガンダの人々が持つ知識や感覚の違いに気づき、改善すべき部分については改善を提案し生活改善に努めました。 |
| 希望職種 | 人権・平和/国際協力 |
| 希望雇用形態 | 常勤スタッフ |
| 希望勤務地 | |
| 希望給与 |